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  • someone, roomkey 361

    ¥6,050($38.84)

    (photo:masato shirai) someone, kyotoのルームキーは、グラフィックデザイナー・小林一毅さんによる切り絵のモチーフと、それぞれの部屋名のロゴを刺繍で表現したワッペンで製作しました。 刺繍のワッペンには、どこか懐かしさがあります。子どもの頃に持っていた通園バッグや体操服、旅行先で買ったお土産。理由はうまく説明できないけれど、刺繍でできた小さな印には、なぜか愛着が湧いてしまいます。旅の思い出というと、つい特別なものを持ち帰ろうとしてしまいます。 でも実際には、日常の中で何度も目にする小さなものの方が、長く記憶に残ることもある気がします。 もし気に入っていただけたら、ぜひご自宅の鍵につけてみてください。玄関のドアを開けるたび、この部屋で過ごした時間や京都での景色を少しだけ思い出してもらえたら嬉しいです。 ----- ・全10種類 ・材質:刺繍ワッペン

  • OSUMŌ / someone, original bookend

    ¥14,000($89.88)

    (photo:masato shirai) 「OSUMŌ(オスモー)」とコラボレーションして制作した、スチール製のオリジナルブックエンドです。 OSUMŌは、精密板金加工を基盤とする株式会社日本ベネックスのプロジェクト「EETAL(イータル)」と、グラフィックデザイナー・小林一毅さんの協働から生まれたプロダクト。someone, kyotoでは、OSUMŌをベースに、小林氏とともに切り絵のモチーフを用いた特別モデルを制作しました。 本を支える道具としてはもちろん、棚の上にひとつの景色をつくるオブジェとしてもお楽しみいただけます。 ----- 本体サイズ:W140×D80×H200 材質:スチール 重量:約1.2kg Yellow / Bordeauxの2色展開

  • someone, mag

    ¥2,750($17.65)

    (photo:masato shirai) 福岡を拠点とする「Blankware_」とコラボレーションして制作した、someone, kyotoオリジナルのマグカップです。 器は、生活雑貨店「B・B・B POTTERS」の運営など、国内外のさまざまなプロダクトと向き合ってきたBlankware_が手掛けています。暮らしの風景に自然と馴染む、シンプルな佇まいに仕上げました。 カップの中央には、グラフィックデザイナー・小林一毅さんによる切り絵のモチーフを配置しています。今回のプロジェクトのために制作された約200種類のモチーフの中から、someone, kyotoの各部屋やアイテムに合わせて選んだものです。 日々のコーヒーやお茶の時間に、さりげなく楽しんでいただけるマグカップです。 ----- 本体サイズ:W80×H90 ※口径φ80mm 材質:陶器 容量:310ml

  • someone, glass

    ¥2,200($14.12)

    (photo:masato shirai) 福岡を拠点とする「Blankware_」とコラボレーションして制作した、someone, kyotoオリジナルのグラスです。 歯磨きコップとして使うことを想定したグラスに、切り絵のモチーフから切り取られた余白の形を散りばめました。模様は、圧縮した空気と研磨材を使ってガラスの表面を削るプリント加工によるものです。 ベースとなるグラスは、1970年代には生産されていたとても古いデザインのもの。グラス全体が厚くやや重厚でしっくりと手に馴染み、飲みくちもとろりと厚手にできていてワインがじわりと口に広がります。専用のフタも販売しています。 毎日の暮らしの中で使うものだからこそ、さりげないところにも美意識を。洗面台に置いたとき、日常の風景に小さな彩りを添えてくれるグラスです。 ----- 本体サイズ:W64×88 ※口径φ64mm 容量:130ml 素材:ソーダガラス

  • someone, catalog

    ¥3,610($23.18)

    (photo:masato shirai) someone, kyotoの客室に設置しているカタログブックです。 客室を彩る家具や雑貨、本などのアイテムを紹介するとともに、それらを選んだ背景やつくり手の思いを収録しています。京都で暮らす誰かの価値観や偏愛を編集してつくられた、someone, kyotoの客室。その部屋がどのような考え方から生まれたのかを知るための一冊です。 ホテルでの滞在の記録としてはもちろん、暮らしのヒントを探す読み物としてもお楽しみいただけます。

  • someone, slipmat

    ¥5,500($35.31)

    (photo:masato shirai) DJやオーディオファンから世界的に支持される「Dr. Suzuki」とコラボレーションして制作した、someone, kyotoオリジナルのスリップマットです。 高い機能性で知られるDr. Suzukiのスリップマットをベースに、someone, kyotoのためのオリジナルデザインを施しました。規則的に並ぶパターンは、見る角度や距離によって異なる表情を見せます。 ターンテーブルが回り始めると、柄の隙間が光を受けてきらめき、静止しているときとは異なる景色が立ち現れます。 ----- ・12インチ用、2mm厚フェルト ・カラー1種類のみ

  • someone, cushion cover

    ¥13,200($84.74)

    京都・西陣で創業し、140年以上の歴史をもつ「FUJIE TEXTILE」とコラボレーションして制作した、someone, kyotoオリジナルのクッションカバーです。 このホテルのために制作された切り絵の図案をパターンに落とし込み、ひとつの図案を繰り返しハンドプリントで表現しています。規則的に並んだ柄は、見る位置や光の当たり方によって異なる表情を見せます。 伝統的なものづくりを背景に、日々の暮らしに馴染むテキスタイルとして仕上げました。

  • someone, postcard set

    ¥1,100($7.06)

    (photo:masato shirai) グラフィックデザイナー・小林一毅さんに制作いただいた、someone, kyotoオリジナルのポストカードセットです。 10室それぞれの客室名をモチーフに描かれたグラフィックを、10枚のポストカードに収めました。カードに描かれた線は、文字のようにも、顔のようにも見える不思議なかたち。意味を伝えるための文字でありながら、ひとつの絵としても成立する独特の存在感を持っています。 誰かに手紙を書くために使っても、額装して飾ってもいい。眺めるたびに異なる表情が見えてくる、小さなアート作品のようなポストカードセットです。

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